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「永田町駅」||カンタン資格.com (05/27update)

永田町駅 wikipedia|無料辞書

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有楽町線
|前の駅1 = Y 15 麹町
|駅間A1 = 0.9
|駅間B1 = 0.9
|次の駅1 = 桜田門 Y 17
|駅番号1 =
|キロ程1 = 19.3
|起点駅1 = 和光市
|所属路線2 = 半蔵門線
|前の駅2 = Z 03 青山一丁目
|駅間A2 = 1.4
|駅間B2 = 1.0
|次の駅2 = 半蔵門 Z 05
|駅番号2 =
|キロ程2 = 4.1
|起点駅2 = 渋谷
|所属路線3 = 南北線
|前の駅3 = N 06 溜池山王

▲上へ / ▼下へ

|駅間A3 = 0.9
|駅間B3 = 1.3
|次の駅3 = 四ツ谷 N 08
|駅番号3 =
|キロ程3 = 6.6
|起点駅3 = 目黒
|乗換 = 赤坂見附駅(同一駅扱い)
銀座線丸ノ内線
|備考 =
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永田町駅(ながたちょうえき)は、東京都千代田区永田町一丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)のである。駅番号は有楽町線がY 16、半蔵門線がZ 04、南北線がN 07である。
赤坂見附駅と改札内で連絡しており、同一駅として扱われている。そのため、「永田町」からの乗車券で赤坂見附駅の改札から入場でき、その逆も可能。定期券の場合には永田町駅発着の定期券で赤坂見附駅から出場が可能である。
なお、当駅と赤坂見附駅を合わせると、東京地下鉄の路線が一つの駅に5路線乗り入れることになり、これは東京地下鉄の駅としては最多である大手町駅も5路線が乗り入れるが、東京地下鉄の乗り入れは4路線である(残り1路線は都営地下鉄)。

◆ 利用可能な鉄道路線
・ 東京地下鉄(東京メトロ)
  ・ 有楽町線
  ・ 半蔵門線
  ・ 南北線
  ・ 銀座線(赤坂見附駅)
  ・ 丸ノ内線(赤坂見附駅)

◆ 駅構造
各線とも1面2線の島式ホームを持つ地下駅
有楽町線と南北線が地下4階、半蔵門線が地下6階に相当する深さに位置しており、各線の駅ともシールド工法で建設された(有楽町線・半蔵門線はメガネ型シールド、南北線は単線シールド)。半蔵門線の駅は地上から36mの深さにあり、東京地下鉄では千代田線国会議事堂前駅(37.9m)、南北線後楽園駅(37.5m)に次いで3番目に深い。半蔵門線ホームから平河町口(3・4・6番出口)経由で地上に出るまでは、218段もの階段を上ることになる種村直樹『新・地下鉄ものがたり』p230(1988年・日本交通公社出版事業局・ISBN 4533008887)によれば、ビル約12階分に相当する。

◇ のりば